CHE TAO XOAN (とろみのあるチェー)
2008.06.21 Saturday
先日、急に思い立って「CHE TAO XOAN」(とろみのある緑豆のチェー)を作りました。
私の知っているチェーの中でも、ダントツにシンプルで作り方も簡単なチェーです。
シンプルなだけに緑豆のほくほく感がしっかり伝わります。

相変わらず写真は下手です。ガラスの器に盛るともっと雰囲気伝わったかと思うのですが…。
【材料(8人分)】
緑豆(皮をむいたもの) 200グラム
砂糖 150グラム(緑豆用)、大さじ2(ココナツミルク用)
ココナツミルク 1缶
水 1.5リットル
塩 少々
水溶き片栗粉 適量
【作り方】
1.緑豆はボールに入れて、何回か水を替えながら洗う(お米を洗うような感じ)
2.緑豆を水に入れて強火で煮る。灰汁を取りながら、沸騰したら中火にして豆が柔らかくなるまで煮る。(少し歯ごたえの残るほうが美味しい)
3.豆が柔らかくなったら砂糖と塩少々を入れ、次に水溶き片栗粉でとろみをつけ、火を止める。
4.ココナツミルクを別の鍋に入れ、弱火でかき混ぜながら温める。
5.4.に砂糖(大さじ2)と塩少々を入れ、水溶き片栗粉でとろみを付ける。
6.緑豆・ココナツミルクともに荒熱がとれたら別の容器に移し、冷蔵庫で冷やす。

緑豆は皮をむくと黄色になりますので、お間違えないように。
レシピ通りだと大量にできます。日持ちしませんので、量を加減して、食べられる量だけ作ってくださいね。
☆緑豆のとろみは、少々固くなってしまっても大丈夫です。美味しいです。
☆ココナツミルクのとろみは、やや柔らかめのホイップクリームくらいを目安にして下さい。
☆ココナツミルクに入れる塩を増やすと、流行の塩○○風になります。(今回、単に多く入りすぎただけなのですが、ケガの功名で新しい風味を発見!)
皮をむいた緑豆は成城石井なんかでも売ってますので、夏のデザートとしてお試し下さい。
最後にサービスショット
私の知っているチェーの中でも、ダントツにシンプルで作り方も簡単なチェーです。
シンプルなだけに緑豆のほくほく感がしっかり伝わります。

相変わらず写真は下手です。ガラスの器に盛るともっと雰囲気伝わったかと思うのですが…。
【材料(8人分)】
緑豆(皮をむいたもの) 200グラム
砂糖 150グラム(緑豆用)、大さじ2(ココナツミルク用)
ココナツミルク 1缶
水 1.5リットル
塩 少々
水溶き片栗粉 適量
【作り方】
1.緑豆はボールに入れて、何回か水を替えながら洗う(お米を洗うような感じ)
2.緑豆を水に入れて強火で煮る。灰汁を取りながら、沸騰したら中火にして豆が柔らかくなるまで煮る。(少し歯ごたえの残るほうが美味しい)
3.豆が柔らかくなったら砂糖と塩少々を入れ、次に水溶き片栗粉でとろみをつけ、火を止める。
4.ココナツミルクを別の鍋に入れ、弱火でかき混ぜながら温める。
5.4.に砂糖(大さじ2)と塩少々を入れ、水溶き片栗粉でとろみを付ける。
6.緑豆・ココナツミルクともに荒熱がとれたら別の容器に移し、冷蔵庫で冷やす。

緑豆は皮をむくと黄色になりますので、お間違えないように。
レシピ通りだと大量にできます。日持ちしませんので、量を加減して、食べられる量だけ作ってくださいね。
☆緑豆のとろみは、少々固くなってしまっても大丈夫です。美味しいです。
☆ココナツミルクのとろみは、やや柔らかめのホイップクリームくらいを目安にして下さい。
☆ココナツミルクに入れる塩を増やすと、流行の塩○○風になります。(今回、単に多く入りすぎただけなのですが、ケガの功名で新しい風味を発見!)
皮をむいた緑豆は成城石井なんかでも売ってますので、夏のデザートとしてお試し下さい。
最後にサービスショット
posted by: ぱと | ベトナムのお料理 | 12:22 | comments(3) | - |














